多文化共生センター東京
多文化共生センター東京は、外国にルーツを持つ子どもたちへの教育事業を中心に、子育て支援等のファミリーサポート事業、人材育成や情報提供など多文化共生を広める事業を行っています。
<多文化共生センター東京の歩み>
1995年1月阪神・淡路大震災の際に外国人被災者の支援を行った「外国人地震情報センター」を前身に、同年10月に「多文化共生センター」として活動が始まりました。活動は、大阪・京都・兵庫・広島・東京と5つの地域へ広がり、2006年4月には各地域それぞれ独立しました。
東京では、「多文化共生センター東京21」として2001年4月よりスタートし、2006年4月には組織改変に伴い「多文化共生センター東京」と改称し、同年5月にはNPO法人(特定非営利活動法人)として認証されました。
多文化共生センター全体のホームページ
http://www.tabunka.jp/
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